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早か〜
もう2016年も終わりですね。

振り返れば、
忙しいだけで、
中身がない一年でした。

最近、
毎日つまらないことだけに
時間を費やしているようにしか
思えなくなってきました。

ただただ虚しい。。。

どうしたらこの虚無感をぬぐえるのか、
考える暇もなく毎日、時間を浪費せざるを得ない状況。


来年こそは、
この負のループから脱出をする。

これが抱負です。



それでは皆さん、良い一日を!!
author:wws, category:日記, 00:50
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占い
色々な情報に基づいて
その結果が提供されますよね。

名前とか生年月日とか。

いくつか占いアプリを見ているんですが、
まぁ、結果は見事にバラバラですね。

同じ情報(生年月日とか)をもとにしても、
結果が違うんですからね…

占いも、
統計学という科学の一端だと思っているのですが、
人によるエッセンスが多分に影響しているせいなのでしょうか…




それでは皆様、良い一日を!!


うわ〜、すごく久しぶり

author:wws, category:日記, 11:14
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難しいですね…
自分は
がむしゃらにやっていると、
周りが勝手に変わっていく気がします。

別に自分が環境に影響を与えようとした結果と言うわけではなく…


勝手に変わっていくような感覚。


まぁ、
世界は勝手に回っているという事ですかね。

自分はただその上を転がりまわされ続けるだけなんですかね〜。



そろそろお正月。

往年の傘回しを思い出します。

わたしゃ"空っぽなマス"でしかないんですかね〜〜〜。



それでは皆様、良い一日を!!

JUGEMテーマ:日記・一般



author:wws, category:日記, 23:35
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う〜ん・・・
Smart Response Technologyを導入して
はや半年。

やっぱりそんなに早くなった感じはしないですね〜

周りの人は、
SSDをシステム領域にして、
「10秒ぐらいで起動するよ!」と嬉々として語ってくれています…


さて、
SSDに移植しようか、
最初から構築しなおすか、

最近本気で考え中です。

それではみなさん、良い一日を!!
JUGEMテーマ:ビジネス


author:wws, category:日記, 00:25
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EZ SMART RESPONSE 構築手順(試行錯誤版)
ここ数日で、
Smart Response Technologyを使って
自宅PCの高速化を試行しています。

ただし、
この機能を導入するには、
【初期インストール】が必須と言う記事をよく見かけます。


…既存の環境を捨てろと?
 全く価値がない!!

と思っていたのですが、


たまたま自宅に構築したのが
GIGABYTE製のZ68シリーズでした。
…確か↓の製品だったような…




そのおかげで、
現在の環境(データ)を残したまま、
Smart Response Technologyの恩恵を受けられるらしい!!
(EZ Smart ResponseというGIGABYTE独自のユーティリティです。)

と言う事で、
ここ数日試行していたわけです。

ちなみに新しく買ったSSDは ↓


(INTELの520シリーズ。一部で人柱になるという噂も orz)

それから、
EZ SMART RESPONSEを構築すると、
SSDの中身は全て削除されるので、
新品か不要なSSDを使用する事をお勧めします。

HDDの方はデータがちゃんと残っているのでご安心を。
もちろん、万全を期するならば、バックアップは必須です。)





ただし、
ここで問題だったのは、
何処にも具体的な構築方法が書いてない(汗)

というわけで
備忘録代わりにEZ SMART RESPONSEの構築方法を残しておきます。



ちなみに、
2012年3月20日現在で、
確実に動作を確認していません。
(とりあえずサービスが動いたというレベルです。)

まずは、
作業の大まかな流れ。
(再起動を求められたら、その都度再起動を実施すること。)

以下構築手順¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

0.既にOS、ドライバ類がインストールされている状態。

1.マザーボードがGIGABYTEのZ68シリーズか確認する。

2.SSDを用意する。

3.マザーボードにSSD装着
 (個人的にはSATAの若番をオススメ)

4.電源投入

5.マザーボードのドライバCDを読み込む。
 ⇒不要作業

6.Smart Responseの項目にチェックを入れて、インストール。
 (EZ SMART RESPONSEもあれば、インストール)

 ⇒やっちゃダメ

7.再起動

8.Windowsのサービスに
 「Intel(R) Rapid Storage Technology」がある事を確認。
  ⇒存在しない場合は、Intelのサイトからダウンロードしてきて、
   「iata_cd_xxxx.exe」をダウンロード&インストール

 ⇒ダメ。絶対やっちゃダメ。

6.@BIOSのアップデートを実行
 (ファームが古いとEZ Smart Responseが対応していないようです。)

7.再起動

8.TouchBIOS(GIGABYTEからダウンロード)をインストール

9.プログラムの一覧に「GIGABYTE」-「EZ SMART RESPONSE」があるか確認。
 ⇒存在しない場合は、
GIGABYTEのサイトからドライバをダウンロード
  一例はこちら
  (リンク先は「Z68A-D3H-B3」用のユーティリティとなっているので、
   自分の環境にあうユーティリティをダウンロードしてください。)

10.やっと「EZ SMART RESPONSE」をクリックして、設定開始となります。

11.何回か再起動後、右下にポップアップで「IRST」が表示されるはずです。
  (表示されない場合は、Windowsサービスにて、
   Intel(R) Rapid Storage Technologyが開始されている事を確認。)

以上構築手順¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥


…はぁ、書くだけで疲れた。
 (もう概要レベルじゃないな…)

私の場合、
6〜9の手順を逆で実行した為に、
正常に動作しませんでした。


だって、
紹介ページでは、
EZ SMART RESPONSEをクリックするだけで
勝手に設定してくれるって書いてあったんだもん…


とりあえず、
本当に早くなったのかどうかは、
明日以降確認しようと思います。

あ、ちなみにSmart Response Technologyには、
【拡張】モードと
【最速】モードの2種類があります。

デフォルトは【拡張】モードです。

個人的には【拡張】モードの方がいいと思います。

【最速】モードのリスクはとりたくないので…
(SSD故障=即データ全損なので)


ああ、それから、魔法の言葉を忘れていた。

この構築手順は道楽で作成しました。

この手順を実施する場合は、
自己責任でお願いします!!




それではみなさん、良い一日を!!








JUGEMテーマ:ビジネス


author:wws, category:日記, 23:38
comments(0), -