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占い
色々な情報に基づいて
その結果が提供されますよね。

名前とか生年月日とか。

いくつか占いアプリを見ているんですが、
まぁ、結果は見事にバラバラですね。

同じ情報(生年月日とか)をもとにしても、
結果が違うんですからね…

占いも、
統計学という科学の一端だと思っているのですが、
人によるエッセンスが多分に影響しているせいなのでしょうか…




それでは皆様、良い一日を!!


うわ〜、すごく久しぶり

author:wws, category:日記, 11:14
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難しいですね…
自分は
がむしゃらにやっていると、
周りが勝手に変わっていく気がします。

別に自分が環境に影響を与えようとした結果と言うわけではなく…


勝手に変わっていくような感覚。


まぁ、
世界は勝手に回っているという事ですかね。

自分はただその上を転がりまわされ続けるだけなんですかね〜。



そろそろお正月。

往年の傘回しを思い出します。

わたしゃ"空っぽなマス"でしかないんですかね〜〜〜。



それでは皆様、良い一日を!!

JUGEMテーマ:日記・一般



author:wws, category:日記, 23:35
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う〜ん・・・
Smart Response Technologyを導入して
はや半年。

やっぱりそんなに早くなった感じはしないですね〜

周りの人は、
SSDをシステム領域にして、
「10秒ぐらいで起動するよ!」と嬉々として語ってくれています…


さて、
SSDに移植しようか、
最初から構築しなおすか、

最近本気で考え中です。

それではみなさん、良い一日を!!
JUGEMテーマ:ビジネス


author:wws, category:日記, 00:25
comments(0), -
EZ SMART RESPONSE 構築手順(試行錯誤版)
ここ数日で、
Smart Response Technologyを使って
自宅PCの高速化を試行しています。

ただし、
この機能を導入するには、
【初期インストール】が必須と言う記事をよく見かけます。


…既存の環境を捨てろと?
 全く価値がない!!

と思っていたのですが、


たまたま自宅に構築したのが
GIGABYTE製のZ68シリーズでした。
…確か↓の製品だったような…




そのおかげで、
現在の環境(データ)を残したまま、
Smart Response Technologyの恩恵を受けられるらしい!!
(EZ Smart ResponseというGIGABYTE独自のユーティリティです。)

と言う事で、
ここ数日試行していたわけです。

ちなみに新しく買ったSSDは ↓


(INTELの520シリーズ。一部で人柱になるという噂も orz)

それから、
EZ SMART RESPONSEを構築すると、
SSDの中身は全て削除されるので、
新品か不要なSSDを使用する事をお勧めします。

HDDの方はデータがちゃんと残っているのでご安心を。
もちろん、万全を期するならば、バックアップは必須です。)





ただし、
ここで問題だったのは、
何処にも具体的な構築方法が書いてない(汗)

というわけで
備忘録代わりにEZ SMART RESPONSEの構築方法を残しておきます。



ちなみに、
2012年3月20日現在で、
確実に動作を確認していません。
(とりあえずサービスが動いたというレベルです。)

まずは、
作業の大まかな流れ。
(再起動を求められたら、その都度再起動を実施すること。)

以下構築手順¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥

0.既にOS、ドライバ類がインストールされている状態。

1.マザーボードがGIGABYTEのZ68シリーズか確認する。

2.SSDを用意する。

3.マザーボードにSSD装着
 (個人的にはSATAの若番をオススメ)

4.電源投入

5.マザーボードのドライバCDを読み込む。
 ⇒不要作業

6.Smart Responseの項目にチェックを入れて、インストール。
 (EZ SMART RESPONSEもあれば、インストール)

 ⇒やっちゃダメ

7.再起動

8.Windowsのサービスに
 「Intel(R) Rapid Storage Technology」がある事を確認。
  ⇒存在しない場合は、Intelのサイトからダウンロードしてきて、
   「iata_cd_xxxx.exe」をダウンロード&インストール

 ⇒ダメ。絶対やっちゃダメ。

6.@BIOSのアップデートを実行
 (ファームが古いとEZ Smart Responseが対応していないようです。)

7.再起動

8.TouchBIOS(GIGABYTEからダウンロード)をインストール

9.プログラムの一覧に「GIGABYTE」-「EZ SMART RESPONSE」があるか確認。
 ⇒存在しない場合は、
GIGABYTEのサイトからドライバをダウンロード
  一例はこちら
  (リンク先は「Z68A-D3H-B3」用のユーティリティとなっているので、
   自分の環境にあうユーティリティをダウンロードしてください。)

10.やっと「EZ SMART RESPONSE」をクリックして、設定開始となります。

11.何回か再起動後、右下にポップアップで「IRST」が表示されるはずです。
  (表示されない場合は、Windowsサービスにて、
   Intel(R) Rapid Storage Technologyが開始されている事を確認。)

以上構築手順¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥


…はぁ、書くだけで疲れた。
 (もう概要レベルじゃないな…)

私の場合、
6〜9の手順を逆で実行した為に、
正常に動作しませんでした。


だって、
紹介ページでは、
EZ SMART RESPONSEをクリックするだけで
勝手に設定してくれるって書いてあったんだもん…


とりあえず、
本当に早くなったのかどうかは、
明日以降確認しようと思います。

あ、ちなみにSmart Response Technologyには、
【拡張】モードと
【最速】モードの2種類があります。

デフォルトは【拡張】モードです。

個人的には【拡張】モードの方がいいと思います。

【最速】モードのリスクはとりたくないので…
(SSD故障=即データ全損なので)


ああ、それから、魔法の言葉を忘れていた。

この構築手順は道楽で作成しました。

この手順を実施する場合は、
自己責任でお願いします!!




それではみなさん、良い一日を!!








JUGEMテーマ:ビジネス


author:wws, category:日記, 23:38
comments(0), -
さて、半年経過か…
※プレスブログからの情報です。



ブラックニッカ クリアブレンドの公式サイトでは大泉洋さんが出演している
Webムービーが公開されています。

昔から大泉さんの人当たりの良さは素晴らしいと思っていました。
日本語が話せる人相手ならば、
誰とでも楽しそう出来るその才能を羨ましく思うこともしばしば。

しかし、
今回のムービーで、
とうとう日本という枠組みすら飛び越えてしまいました!

相手は、
どうみても外国人ばかりです。

しかも4人…

もしも自分が、
日本語が通じない外国人4人に囲まれて、
酒を飲めと言われても、
キツスギマス!

人見知りする人ならば、
この気持ちは理解していただけるのではないでしょうか。。。

流石は
大泉さんです。

外国人相手でも、
全く気後れすることなく、
ウイスキー飲んでます。


まぁ、
どんな感じで飲んでいるのかは、
ブラックニッカ クリアブレンドの公式サイトにて、
ご確認ください。

オチ的にも
TVCMとして流しても問題無しだと思いますよ(苦笑)


そうそう、
ついでにこのムービーは
3シリーズあるんですが、(2011年6月現在)
そのうちの一つに、
ブラックニッカ クリアブレンドのラベルに記載されている、
ウイスキーコーナーを真面目に訪れた事がある人ならば、
誰もが確実に見た事がある
【あのおじさん】の名前が発覚します。

ウイスキー通ならば、
知っておいても損はないですよね♪


↓このおじさんです



それではみなさん、良い一日を!!






JUGEMテーマ:ビジネス



author:wws, category:日記, 17:20
comments(0), -